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�7『行う政・行う人間の振る舞いを考える���』

2012/02/15 13:08

 

『二つの行う政の人々の振る舞いについて考える事がありまして.下記のポエムが生まれました。』 

サブタイトル
【一人一人の輝く振る舞いを信じ続ける!���7〜】


※那覇市にある児童相談所 
※沖縄市にある福祉保健所 

のある班に求人応募を行なってのやりとり(対応)について大きな疑問がありました…。
その疑問は 
県知事部局へ報告させて頂き.改善の意見・を/職安の方にも報告致しました。 

特に不思議に感じてならないのが 
行う政=行政の中でも 
人間の痛み等から発しての問題を抱える福祉行政部門で 

このような大きな疑問の対応をしてしまうのか? 

理解に苦しむ所があります。 

深くほりさげて思索した所 

求人応募者への対応に対して.応募者から大きな疑問を感じさせてしまうと言う事は 

その行政部門のお客様(民衆・人々)を 
行政の人々が心の底でどう見ているのか 

ふと分かったような感じがしました。 

——————
話は変わりますが上記とも関わり 

『私達.沖縄・日本.世界の先進国と言われいるこの生活・便利さは 
他国の犠牲の上に成り立させている』 

それが世界情勢の真実・事実・現実であると言われています。 

私自身もすべてでは.ないですがその通りと感じています。 

その中にあって 
その世界情勢の現実を知り心を感じても 

一人の人間の私に出来る事は限られています。 

ここで参考になる国があります 

有名な『キュ-バ革命』

軍事政権だったキュ-バが『民衆第一の革命』を行なった 

時のタイミング 
当事のカストロ議長と世界的偉人との対談 
その後しばらくして少しづつ変革
軍事政権から民衆第一の社会構築との革命を行なったと伺っています。 

またキュ-バ革命に共感した隣国のベネズエラ・ボリビア等 
応援・支援・三ヶ国経済提携も行なっていると伺いました。 

キュ-バ革命 
『ロ-ライフ』も大きな革命の柱だそうです。 

便利・栄華・贅沢を求めるのではなく 

※地域での地産地消による地域自立経済&隣国との双方利益を目指した提携・協力経済 
※すべての国民(民衆・市民)に 
医療・教育・福祉・経済をとの信念.理念.政策 

日本・沖縄は現在のキュ-バよりも便利・栄華さはあるけれど

国民の心の満足・充実度は.果たしてどうなのでしょうか 

社会・世の中はすぐに善くなるわけでも.ないと思います 

しかし.上記の行う政.行政の人々の人間として振る舞い 
また沖縄県民一人一人の人間としての振る舞い.価値観の変革は地道でもいいから 
確実に行なっていくべきだと感じます。 

2050年の沖縄・日本 
22世紀-2100年の沖縄・日本の社会状況をどうして行くかとの中・長期的な捉え方も必要と感じます。 


私達.沖縄・日本・先進国と言われている人々は 

他国の犠牲があって現在の便利・栄華さがある 

同じ人類・人間に対して紛争・貧困・飢餓を強いている『加害者』である事から 

私達.沖縄県民は特に目を背けては.行けないと感じます。 

そこから.一人一人が捉え自分自身の人生・価値観をどうより善く革命して行くか 

重要な一人一人に課せられた課題と感じます。 

—————
輝き・希望���

キュ-バ革命
『ロ-ライフスタイル』 

私達.ウチナ-ンチュの心の底に!
『命ドゥ宝��』が眠っています! 

私は.このウチナ-ンチュなら 

あの『キュ-バ革命』も見本・参考にしながら 

さらにそれを上回る世界の人々から絶賛される人間革命の人材が出現すると信じています! 

楽しく自分自身の心を見つめ晴朗な人間革命の人生を共に歩いて行きましょう!

ありがとうございます…�7〜 

2012年2月15日
GFI沖縄��

カテゴリ: 世界から    フォルダ: 指定なし

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